ハーバード式英語塾

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子供から大人まで
英語学習希望者募集

ハーバード式英語塾とは?

 

  • 実際ハーバード大学学部卒業した講師が英語を教えます
  • 日本からハーバード大学学部入学という点で多様な留学指導も希望であれば可能
  • 希望であればネイティブスピーカーとも英会話練習が出来ます
  • 英語文法や米国英会話、ビジネスメールで使用する英語、英会話、スラング英語(若者言葉)等
  • TOFLE,TOEIC,英検1級,IELTS等 問題集を持ってきていただければ対応します

 

入塾の際の注意点

お子様の場合の入塾検討の際、まだ日本語会話力が未熟な場合は入塾をお控え下さい。例えば講師との日本語会話での意思疎通ができない場合です。お子様の意思疎通できない段階で英語を教えても、脳はまだ日本語さえも理解し覚えている段階なのにその途中に英語を無理やり詰めても理解していないと推測します。それは年齢にかかわらず小学生以上のお子様で6,7才の子供でも例外はございません。逆に5才のお子様で脳の発育が早いお子様もいます。その場合は入塾は可能かと思います。 もし、お子様入塾判断基準で迷われましたらお問い合わせ下さい。

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講師 アイク先生のプロフィール

  1. 日本生まれの日本育ち
ハーバード大学に入学するために渡米し、見事卒業されました。 大学では経済学を専攻し、在学中にボストンの日本人ビジネスマンに英会話を教えた経験や、5年ほど現地金融関連企業に在籍した経験もあります。企業向け英語研修の経験もあります。何よりもネイティブではなく、日本生まれで、日本からハーバード大学へ入学した人しかわからない英語への学習方法の苦労やネイティブへの本当の意味での賢い伝え方(知見がある人が見ればしっかりとした英語を話している人とそうでない人すぐわかります)日本からどのような手続きを踏めば難関大学へ入学ができるのか。高い米国現地のコンサルティングに頼むことをしなくても問題ありません。

入塾料、初期費用一切不要

オンライン授業

マンツーマン指導
¥ 4000 /1回
  • 週1回(日程要相談)
  • 60分(時間要相談)
  • レベルに合わせて指導

対面授業

最大2名まで
¥ 5000 /1回
  • 週1回(日程要相談)
  • 60分(時間要相談)
  • レベルに合わせた指導

ネイティブスピーカー

対面授業・オンライン両方対応
¥ 3000 /10回
  • チケット制
  • 10回まで喋れます
希望制

その他オプション

オプションに関しては入塾生徒ではないけれどオプションのみを選択したい場合でも自由にカスタマイズして選択することは可能です。例えば、ビジネスマンや学生の方で、ビジネススクールに行きたいけれどすでに留学英語程度とスピーキング程度の英語はあるので教えていただく必要はないけれどただ現地ビジネススクールへの行き方等わからない事や模擬試験や小論文対策を行ってほしいなど必要に応じてオプションをカスタマイズしてください。
希望校・入学校のアドバイス

米国の入学したい学校・学部が決まらない場合

無料

推薦状

希望校の推薦状取得のお手伝いやサポート、アドバイスが主になります

料金3万~/1枚

学術論文の書き方

料金5万~/1つ

ビジネススクール

日本だけでなくアメリカにはたくさんのビジネススクールが存在します。学生だけでなく社会人、定年退職した人なども大歓迎です。

成果報酬制

メディカル スクール、ロースクール、MBA

メディカルスクールやロースクール、MBAへの入学の裏技もあります。

成果報酬制

模擬入学面接

希望校・学部(進路)が既に決定している場合や入学面接が迫っているときなどの模擬面接

料金2000円~/1回

エッセー・小論文

海外の大学入学時に必須である英語論文や小論文には合格するコツというものが存在いたします。 無造作に日本語から英語に翻訳作業を行えばいいというものではありません。一緒に添削作業を行っていきます。

料金5万~/1つ

渡航サポート

学力も偏差値も論文の書き方などのノウハウは充分あるけれど大学への渡航並びに寮への入居方法が分からない大学への渡航並び寮への入居へのアテンドも行っております。

料金10万~(料金は大学やその場所などで変動してきます)

お問い合わせや入塾相談

こちらでの申し込みも行っておりますが、もし小学生以上のお子様を持つ保護者の方が代わりに申込を行う場合、必ず強制的に親御様が申込を行いお子様を当校に行かせるのではなく、改めて当人の意見を尊重し聞いてからお申し込み行ってください。本校が一番大切だと思うのは、本人の学びたいと思う気持ちとここに来て楽しく学ぶ気持ちです。

英語に対する素朴な疑問

幼少期から英語を学ばなければ英語は身につかないのか?

そんなことは決してありません。英語も何百ある中の一つの言語です。むしろ私は幼少期(0~3歳)から英語を学ばせることに対してはお勧めしません。幼少期はきちんと母国語(日本人であれば日本語)の文法を学ばせるべきだと思います。しっかり親子や友人と会話をしてください。母国語で主語、動詞、形容詞などの使い方を理解して下さい。まずは自分の母国語の軸をしっかり持っておくことが大切です。少なくとも英語は第二言語です。

留学もしくは帰国子女ではないと英語は話せないのか?

そんなことはありません。まずは皆さんは”英語を話す、話せる”という定義はどのように考えますか?自己紹介できれば英語が話せますか?それともネイティブと同等に話せれば英語が話せる?これらの定義・考え方は人それぞれです。例えば、日本人がカタコトの日本語を喋っている外国人をみただけでも「日本語、上手だな」と思いませんか?外国人も同様、少しの単語を組み合わせて頑張って喋れば話せます。英語の種類にも日本語同様、様々な使いまわしがあり喋っている内容(使用語彙、単語、スラングワード等)や喋り方でその人の程度が判断可能です。

英語の発音はネイティブ並みではないと相手に伝わらないのか?

発音は良ければいい事に越したことはないでしょう。ですが日本人はもともとあまり発音は得意ではありません。海外の大学には論文は上手にかけても スピーキングや発音は苦手という教授は大勢います。なので発音のみに固執することもありません。海外に行って沢山のネイティブ達と話すようになれば発音よりも話す中身・内容(単語力、語彙力)が大切です。